幼少の頃から絵を描くのが好きで、大人になってからは日本画や油彩画の高名な先生方に師事して、自分独自の絵画世界の確立を目指しております。
私は長崎県にある小さな離島の生まれで、幼少期の豊かな自然の中での経験が私の絵画の資本になっております。油絵や日本画、アクリル画など表現したいモチーフにふさわしい素材で絵を制作しています。
私の絵に触れて少しでもホッとしていただけるなら、それが現在の私の制作の大きなモチベーションになっております。
MATSUDA
略歴
1982 長崎大学工学部卒
1982〜2013 panasonic研究開発勤務
2013〜2023 samsung日本研究所勤務
2003〜2007 武蔵野美術大学造形学部
油絵学科通信課程履修
2015〜生島浩主催
美術院COIN(コアン)所属
2017〜白日会所属
毎年度白日会東京展関西展に出展
2022日展東京展関西展に出展
毎年度美術院COIN展出展
他
「赤い屋根の家」
作品詳細
「黄色い薔薇」
「春風」
「祈りの日」
「砂漠の民」
「アラビアの酌人」
「Alone」
「Solitude」
「山の法師」
「花ざかり」
「sakura」
「ともし火」
「ぶどうを摘む」
「白木蓮」
「目黒と白木蓮」
「静寂」
「キタキツネ」
「赤い花瓶」
「春の訪れ」
「巡礼」
「Laura Anne(一部模写)」
「水上の野菜売り」
「精霊の首飾り」
「フランダースの少年」
「カンパニュラの灯」
「小さな友だち」
「ピンクの薔薇」
「アフリカの夢」
「インディアンの娘」
「黄金の大河ナイル」
「黄色いチューリップ」
「カサブランカ」
「秋桜」
「飛行機雲」