観でしか物事を判断できない自我意識の偏った認識層を超えたところに存在する現実の本質や真実をデジタル画やアナログ画で表現している。 無意識的で偶然できあがった作品達は見る者の感性を刺激し、新しい価値観創造の旅に誘う。
【略歴】1994年・神奈川県生まれ2013年・江戸川大学社会部人間心理学科入学2017年・江戸川大学社会部人間心理学科卒業2021年~芸術家として活動を開始【受賞歴】2022年・アジアデジタルアート大賞展FUKUOKA 一般静止画部門 優秀賞
「さざれ」
狩野慎太朗
作品詳細
「黄金ムカデ」