画用紙とミリペンで線画を描くスタイルで創作活動をしています。ある日降ってきた「街並みを生やす」という独自の世界観を軸に、自然と動物と人々の暮らしとの共存や、ひとつの作品に物語を込めるなど、作品ごとに様々なテーマで創作しています。作品をご覧になる方が自由に想像を巡らせ、物語を紡いで楽しんでいただけるような作品を目指しています。
【略歴】1984年・東京都生まれ【グループ展】2025年・Gallery2511企画展「動物の惑星vol.4」・Next Art College企画展2023年・AAA gallery企画展「ペン画の世界展2023 vol.1」【個展】
2022年
・udonya nakamaru 「動物画展」
「幸せとリング」
村上耀子
作品詳細
「フリル -踊る-」
「10番目のドーム」
「動物の群れと街」
「心に向かうバルーン」
「リスと花弁」
「小城のある光景」
「姿のある耳」
「凍える鶏」
「魔法の木」
「エラのある兎」