16歳の時に美術に何かあるのだと気づき絵を学ぶ。子供達に生きる知恵を伝えたいと山の中で自然な農的暮らしに移行。巨樹の森の護人となり大地をキャンバスに暮らしを制作する中で、利き手の骨折を機に持てる全てを活かそうと絵を再開。クリエイトの根源は大自然への賛美と感謝、恩返し。
【略歴】1970年埼玉県生まれ1989年北海道綜合美術専門学校入学1990年北海道綜合美術専門学校卒【展示会】2023年上野の森美術館「日本の芸術〜全国選抜作家展〜」出展決定2023年カルーゼル・ドゥ・ルーヴル「サロン・アートショッピング・パリ」出展【受賞歴】1989年「札幌市成人式記念アルバム表紙デザイン公募」最優秀賞受賞2021年「Luxembourg Art Prize2021」公式認定証授与
「【天恵】デジタルアート」
天然芸術~tennenart~
作品詳細
「【宵闇に、仄灯りⅡ】〜A faint light in the darkness Ⅱ〜」
「月と木蓮」