NEXT MASTERS

No. 027

枯山水とサザンカと猫

 

Kei Tachibana

制作年
2022年
技法
ジークレー
号数
6号 ( 長辺41.0cm × 短辺24.2~41.0cm )
サイズ
42×30×2 cm
額装
なし
サイン
あり
特記事項
状態良好

作品解説

ヒトが自然に憧れて造っても、ネコや花びらはお構いなしに、ひらりはらりと乱していく。上から見ているワタシを振り返る。そんな目で見るなよ。わかっているよ。 | 素材 | アクリル絵の具、色鉛筆  紙を木製パネルに貼り付け後メディウムで保護 | キーワード | #動物画 #スタイリッシュ・クール・かっこいい #猫(ねこ・ネコ) #幾何学模様 #黒|ブラック #白|ホワイト

Artist

Kei Tachibana

ふと脳内に浮かび来るビジョンや感覚を実際に視覚化したいという想いにかられ絵を描き始めたのが2012年頃。
以降はライブペインティングやアート関係のFMラジオ・ナレーションなど、枠や方法にこだわらない様々な場とスタイルで表現してきました。
そして今は、自分と向き合いながら静かにじっくりと絵を描いています。

生きていることは愛おしい。
観てくださる方がほんのひと時でもそう感じられるような絵を描いていけたらと思っています。

【受賞】

2025年 フランス国際芸術賞

2026年 アート博inパリ日本藝術名誉大賞

 

【掲載】

2023年2024年2025年

イタリア・ボローニャ国際絵本原画展 バーチャルイラストレーターズウォール掲載(イタリアボローニャ)

2025年8月「BM』68号(美術の杜出版)

 

【出版物】

2014年11月 絵本画制作:自費出版(完売絶版)

 

【個展】

2014年11月 絵本出版記念原画展1回目(福岡県久留米市)

2015年3月 同上2回目

2018年1月 立華圭作品展(愛知県小牧市)

2021年7月 立華圭個展(海底さんぽ)(神奈川県横浜市)

2025年7月 チキュウノキオク-Fragments of Colored life-展

(日本橋Art)

 

【グループ展※海外】

2022年6月

【Cross Over vol.38】

(タイ バンコクA Kalwit Studio&Gallery)

2023年5月

【Cross Over vol.43】(香港 JCCAC Lo gallery )

2023年7月

【Cross Over vol.43 returns】 (香港

Habour north phase 1)

2026年3月

【第3回アート博inパリ】(パリ7区 フランス Galerrie Planet Rouge)

2026年5月

【Cross Over Overvol.60】 (セブ フィリピン The Campany Cebu Mandaue)

 

【グループ展※国内】

2017年10月たかつきアート博覧会 共同企画展「空展」(大阪府高槻市)

2019年1月

1 サカナヘンノヒトタチ展イースト展(千葉県流山市)

2019年2月 サカナヘン/ヒトタチ展ウエスト展(大阪府大阪市 江之子島文化芸術創造センター)※以降毎年

2019年12月
ねこアール展(京都府京都市 アートスペース YOU)※以降毎年

2020年9月
みんなのアマビエ展(大阪府立中之島図書館)

2023年3月

シガタガゾウのアート展(滋賀県多賀町立博物館)

 

2025年6月 刻の街(ときのまち) 2人展(福岡県福岡市)

2026年4月 日台韓アジア国際美術交流展(東京芸術劇場)

 

【ライブペインティング】

2017年4月 Creative Fields H ファッションショー(大阪府高槻市)

2017年11月 古墳フェスはにコットライブペインティング出演(大阪府高槻市 いましろ大王の杜) 1回目

2018年11月 同上2回目

2019年11月 同上3回目

2019年10月

フローランテ宮崎【ハロウィンplus】ゲストライブペインター(宮崎県宮崎

市)

 

【その他活動】

2016年11月 たかつきアート博覧会(大阪府高槻市)こどもアート審査員&MC1回目

2017年11月 同上2回目

2017年5月 ソラフェス出店&ぬりえワークショップ(福岡県久留米市 岩田屋百貨店SORA-IRO広場)

2017年11月~2018年5月

FM 京都(aステーション)番組準レギュラーアートコーナー担当