フランス芸術家協会(ル・サロン) 外国人会員
元 國美藝術家協会 特別会員
元 日本国際美術家協会 会員
1991年:東京セサミプレイス(シンプソン)テーマパーク内に説置された花のデザイン画を制作、2008年より絵画スクール(2008~2011)にて水彩と油彩を学ぶ、2009年からは写実画を中心に風景画を描くようになる。
2017年にオリジナル絵画 神の滝 を考案、その後シリーズ化し様々な神の滝(現代アート作品)を次々に誕生させている。
作品製作でのテーマは独創的、幻想的、神秘的ですが、とにかくオリジナリティの強い作品を意識しています。
現代アート作品として作品から表現したい思いは皆様の幸せ、ご健康、そして紛争のない平和な世界です。
神の滝は2018年に様々な分野で商標登録を済ませ、現在は神の滝の製作者として活動しています。
神の滝は毎年フランスで開催されている世界最古の国際公募展 ル・サロンに入選しました、350年以上の歴史と伝統のある世界屈指の国際公募展です、2019年2月パリのグランパレ美術館で 神の滝 がヨーロッパで初公開されました、その後2021年も入選。
国内では2020年FMエキシビションサロン銀座で個展(親子展) 目黒区美術館、東京都美術館、国立新美術館などで行われた展覧会でも発表し次々と受賞もする。
神の滝とは、人の心に存在する神を私の想像と感性のみで表現した滝の絵画です、白く輝く滝は、希望の光を発し、圧倒的な岩場も暗くなるほど発光している事を色彩で表しています。 幸福が未来へと続く事を願って、これからも希望に満ちた神の滝を永遠に描き続けたいと思います。