自身の身に起こった絶望をきっかけにファンタジーや切なさ、懐かしさ、などをテーマに油絵で絵を描き始めました。作品には「愛らしさの中にある厳しさや絶望の中にある美しさ」を求め、普段自分が見ている世界には決して存在しない色や雰囲気を描いています。
「ルリオーストラリアムシクイ」
Pamele
作品詳細
「ピンクロビン」
「シジュウカラ」
「ヨーロッパコマドリ」